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ジャパン・プレミア、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ来日

二回目の来日となったキャサリンですが、ますます妖艶で魅力的になった気がします。朝の番組でジャパン・プレミアに出席した彼女を見ましたが、あまりのセクシーさに目が釘付けになってしまいました。
映画「幸せのレシピ」については、大まかなストーリーを読むと、よくありがちなあらすじかなとも思いますが、彼女見たさに映画館に足を運ぶかもしれません。


『参照記事』

18日、都内で行われた『幸せのレシピ』のジャパン・プレミアに、この日のために来日した主演のキャサリン・ゼタ・ジョーンズが出席し上映前の舞台あいさつに登壇した。胸元の開いたセクシーなドレス姿で現れると、約5000人の観客から黄色い歓声が飛び交った。
 
 まず集まったファンに向けて「多くのファンの方に迎え入れられ、心の底から皆様に感謝するわ」と笑顔を見せ、1年半ぶりの来日となる日本については「もちろん、もうショッピングは行ったわ。それと前回初めての来日でとにかく和食が大好きになったので、食事も楽しみにしてきたの」とすっかり日本が気に入った様子。

 今回のキャサリンの役は、妥協を許さない完ぺき主義者の女性シェフ。役作りについては「ニューヨークの一流レストランで修行を積んだの。厨房で実際に私も料理に参加して、ただ見ているだけではなくて、実際に私も仕事をしたし、また客席の方に行って、お客さんに料理を出すというお手伝いもしたのよ」と裏話を披露。作品の見どころについては「仕事しか興味のない女性シェフが、いろんな経験をして、愛を受け入れて恋人ができたり、また子どもとも関係を築くというドラマ部分の物語よ」と笑顔でPRした。

 最後にキャサリンが演じた女性シェフのように、仕事に誇りを持って頑張っている女性に向けて「一生懸命仕事も頑張って、愛する人たちとの時間も大事にしてほしい」とエールを送った。

 『幸せのレシピ』は、ドイツ映画『マーサの幸せレシピ』をリメークしたロマンチック・コメディー。キャサリンは、勝ち気で完ぺき主義の女性シェフを演じる。

『幸せのレシピ』は9月29日より丸の内ピカデリー1ほかにて

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2007年09月19日 18:39に投稿されたエントリーのページです。

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